藤の花の木立作りで有名な茅根一之さんちの藤の花は四分咲きです。5月11日撮影。
昨年9月の台風により根こそぎ倒れた手前の藤の木は、多少花房の数が少ないものの、例年と変わりなくさいています。
ここ2,3日が見頃です。





[2012]平成24年度の藤の花の開花状況
5月11日・・四分咲き40センチ
5月09日・・三分咲き
5月07日・・一分咲き
5月06日・・開花
4月28日・・まだつぼみ
茅根一之さん
常陸太田市中利員(なかとしかず)町15
棚作りではなく、木立作りの珍しい形、しかもピンク色が美しい藤です。
樹齢は100年以上、茅根さんが物心ついた頃には花が咲いていたとのこと。
また、30年くらい前には隣の茅根さんちのクマガイソウと同時期に咲いていたけれど、近年ではクマガイソウより1週間遅く開花するように変化したそうです。
[2011]平成23年度の藤の花の開花状況
5月12日・・六分咲き見ごろ花房40〜42cm
5月10日・・四分咲き見ごろ花房38〜40cm
5月08日・・三分咲き花房35cm
5月04日・・それぞれの花房の1、2輪開花
5月01日・・つぼみが色づき始め
4月28日・・まだつぼみ
[2010]平成22年度の藤の花の開花記録
5月21日・・東側の藤の花の摘み取り完了予定
5月20日・・東側の藤の花の摘み取り開始、ミゾ堀
5月19日・・散りつつ、色があせて見頃過ぎ、裏側の花房は満開で美しい
西側の藤の花の摘み取り開完了
5月18日・・散りつつ、色があせて見頃過ぎ、裏側はまだ8分咲きで美しい
西側の藤の花の摘み取り開始
5月17日・・満開、色があせて見頃過ぎ、38〜46センチ
5月16日・・9分咲きから満開、見頃過ぎ、38〜46センチ
5月15日・・9分咲き見頃過ぎ、38〜46センチ
5月14日・・8分咲き見頃、38〜46センチ
5月13日・・7分咲き見頃、38〜42センチ ツルが伸びる
5月12日・・6分咲き見頃、38〜42センチ 葉が出始め
5月11日・・5分咲き見頃、38〜42センチ 散り始め
5月10日・・4分咲き見頃、35〜40センチ
5月09日・・3分咲き
5月07日・・それぞれの花房の1、2輪開花
5月05日・・つぼみが色づき始め
5月03日・・まだつぼみ
エコミュージアム活動
常陸太田市ではエコミュージアム活動として、地域の隠れた資源(お宝)を再発見し、地域の活性化につなげて行く地元学を盛んに行なっています。
このブログでは自分なりに「常陸太田のすばらしいお宝」を、勝手ながらピックアップしています。
昨年9月の台風により根こそぎ倒れた手前の藤の木は、多少花房の数が少ないものの、例年と変わりなくさいています。
ここ2,3日が見頃です。





[2012]平成24年度の藤の花の開花状況
5月11日・・四分咲き40センチ
5月09日・・三分咲き
5月07日・・一分咲き
5月06日・・開花
4月28日・・まだつぼみ
茅根一之さん
常陸太田市中利員(なかとしかず)町15
棚作りではなく、木立作りの珍しい形、しかもピンク色が美しい藤です。
樹齢は100年以上、茅根さんが物心ついた頃には花が咲いていたとのこと。
また、30年くらい前には隣の茅根さんちのクマガイソウと同時期に咲いていたけれど、近年ではクマガイソウより1週間遅く開花するように変化したそうです。
[2011]平成23年度の藤の花の開花状況
5月12日・・六分咲き見ごろ花房40〜42cm
5月10日・・四分咲き見ごろ花房38〜40cm
5月08日・・三分咲き花房35cm
5月04日・・それぞれの花房の1、2輪開花
5月01日・・つぼみが色づき始め
4月28日・・まだつぼみ
[2010]平成22年度の藤の花の開花記録
5月21日・・東側の藤の花の摘み取り完了予定
5月20日・・東側の藤の花の摘み取り開始、ミゾ堀
5月19日・・散りつつ、色があせて見頃過ぎ、裏側の花房は満開で美しい
西側の藤の花の摘み取り開完了
5月18日・・散りつつ、色があせて見頃過ぎ、裏側はまだ8分咲きで美しい
西側の藤の花の摘み取り開始
5月17日・・満開、色があせて見頃過ぎ、38〜46センチ
5月16日・・9分咲きから満開、見頃過ぎ、38〜46センチ
5月15日・・9分咲き見頃過ぎ、38〜46センチ
5月14日・・8分咲き見頃、38〜46センチ
5月13日・・7分咲き見頃、38〜42センチ ツルが伸びる
5月12日・・6分咲き見頃、38〜42センチ 葉が出始め
5月11日・・5分咲き見頃、38〜42センチ 散り始め
5月10日・・4分咲き見頃、35〜40センチ
5月09日・・3分咲き
5月07日・・それぞれの花房の1、2輪開花
5月05日・・つぼみが色づき始め
5月03日・・まだつぼみ
エコミュージアム活動
常陸太田市ではエコミュージアム活動として、地域の隠れた資源(お宝)を再発見し、地域の活性化につなげて行く地元学を盛んに行なっています。
このブログでは自分なりに「常陸太田のすばらしいお宝」を、勝手ながらピックアップしています。





































































